2012年08月01日

米寿記念 米朝展

サンケイホールブリーゼにて本日より開催の「米寿記念 米朝展」をのぞきに行って来ました。
http://www.sankeihallbreeze.com/list/other/2012/06/post-160.html

米朝さんを頂点とした桂の系図やご本人の衣装とか賞状とか過去に出演されたテレビおよびラジオなどの写真パネルなどが所狭しと展示されておりました。

こちらは無料。

ホールでは有料で「桂米朝米寿記念 米朝一門夏祭り 米朝落語伝承の会」が開催。

しかーし!今回のは目玉は何と言っても「アンドロイド米朝」でしょう!そうでしょう?

会場の一角に仕切られた場所がありそこでお披露目されます。
あ、整理券は下の階、6階で毎時45分から受け取れ、次の時間の00分と20分からの開始です。

3・40人入れるくらいの横長のスペース。
1番前からだとステージまで2・3mくらいの距離でしょうか。
開演の幕が上がるとその中央に米朝ロボが鎮座しております。
見た目は白髪が混ざっている程度なので5・60歳くらいの頃の姿ではないでしょうか?

見た目は米朝さんやでぇ。
動きはちょいとぎこちなく誰かが操ってる感じ(←ロボです)。

演目は「看板の一(イチ)」。
音声はテレビ朝日が提供しています。

「なんや、ワシのロボットがでけたそうやけど…」
と言うメタギャグな話やなかった!

色んな意味で楽しめはするのですが、残念な点が2点。

1つは演目。
きちんと演目に合わせた動きもするためか、他の演目はないそうです。
※係員に尋ねました。

も1つは音響。
目の前に米朝ロボが座っているのに音は舞台両脇に設置されたスピーカーから。
すごい違和感。
これなら米朝ロボの両脇に設置してくれた方がええわー。

でもこれホントにロボ?
誰かが入ってるんちゃうか?

ともかく、ほんに…惜しい人を…
て、米朝さんまだ生きてはるがな!
米寿記念やがな!

わあわあ言うております。
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 23:41| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月23日

「小松左京ナイト−小松左京のSF宇宙を見る−」

7/21(土) 大阪市立科学館:SF作家・小松左京没一周年記念イベント 
「小松左京ナイト−小松左京のSF宇宙を見る−」
http://www.sci-museum.jp/server_sci/program/pla_f_komatu_120601.html

へ行って来ました。

先週に引き続き、小松左京さんの一回忌イベントへ。
今回の目玉は何と言っても去年、東京の小松さん追悼イベントのために制作された「小松左京没記念映像「小松ロケット打ち上げ」
  (制作 映画監督・樋口真嗣氏)」でしょう。

プラネタリウムと言う場所でやるにはまさにうってつけ。

開始早々の演出もドーム型スクリーンを上手く使ってのものだったし、作品解説の際の映像演出もプラネタリウムそのものをフルに利用していた。

トークイベント出演者の方々からの小松左京さんにまつわる話も興味深く楽しませて頂きました。

そしてトリは小松ロケット打ち上げですよ。
まさかの毛利さんのアナウンスとカウントでロケット発射。

そのロケット上部には小松さんの全身像イラストが描かれていたのですが、発射時に煙がロケット噴出口からだけでなくイラストのくわえタバコからも煙が出てた(発射前から出てたのかも知れない)の見て大笑いしてしまいましたよ。

最初は長方形のサイズで投射されていた映像ですが最終的にはドーム全体に投射される素晴らしい演出の映像でした。
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 14:36| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月21日

「宇宙の知性と融合した うかれ小松左京に出会う会〜映画「さよならジュピター」を見る〜」

7/16(日・祝)梅田のサンケイホールブリーゼにて行われた小松左京さんの一回忌イベント、
「宇宙の知性と融合した うかれ小松左京に出会う会〜映画「さよならジュピター」を見る〜」に行って来ました。
http://www.sankeihallbreeze.com/list/other/2012/06/post-157.html

第一部は「さよなら小松左京」〜末来に向けて小松左京が提起したもの〜と称してパネリストの方が小松作品を解説したり皆さんで生前の小松さんを語ったりしていました。

紹介時は到着されていなかったものの桂米朝親子もご登場。

!?ロボじゃない!?
でも隣に付きっきりの米團治さんの右手が怪しいかったかも!?

正直言って人間国宝はもうしゃべりもたどたどしく受け答えも怪しかったですが一番笑いをとっていました。

「(会場を指して)何や…その辺にいそうやなぁ」
「(小松さんに)今日会いますから」

それでも進行をされていた高田さんもどこかで公演を行った際に地獄八景のあらすじをゲストで来られていた噺家さんがされた時、そこのお客さんが「何か極楽より地獄の方が楽しそうやなぁ」と言うエピソードがあったとかと話され、負けてなかったなぁ。

小難しい解説もあったが後半の皆さんでの語りでは多いに笑わせて頂きました。

続いての第二部は映画『さよならジュピター』の視聴。
第一部にて「この作品はこういう風に観るとまた違った感覚で楽しめる」と言われたり「なぜこう(失敗に)なったか」など語られたので本来とは違う観方が出来たのは事実です。

若き日のマーク・パンサー(glob)が出てたり、劇中でゴジラ映画観てるとその俳優が出て来たり、無重力でのむふふなシーンがあったり、と本筋以外の所ばかり目が行くような気が。

ラストの展開は盛り上がる場面のはずなのになぜかこう心揺さぶられなかったのはなぜだろう…?

エンドロール後に小松さんの映像が大きく現れ、
「乙部ちゃん、タバコ。乙部ちゃん、タバコ。」
の声の後、大量のスモークが!
何と言う演出でしょう!?(笑)

最後にそこに、
「みんなタバコは身体に悪いと言うけど、生きてるほうが身体に悪いで。」
そして再びスモークが。
場内大爆笑!

私は終わったらすぐに会場を後にしたのですが、ロビーではさながら同窓会とか言った感じ、と言う表現があってるか分かりませんが、作家仲間の皆さんが語り合っていたようです。

お名前とお顔が一致する方があまりいないもので個人的にはわかりませんでしたが、なんだか凄いメンツだったそうです。

こちらは当日の記事。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120716/art12071620200004-n1.htm
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 22:31| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

おかえり「はやぶさ」帰還カプセル特別公開

近鉄阿倍野店で開催されている、
「おかえり「はやぶさ」帰還カプセル特別公開」
へ仕事帰りに寄って来ました!

http://www.d-kintetsu.co.jp/store/abeno/promo/hayabusa/index.html

JR阿倍野の東口正面に位置する2階への階段を上がった先にて整理券は配布されています。
南口からなら陸橋渡って左側へずーっと進んだ先ですね。

エレベーターで催し会場のある9階へ。

メイン展示物は奥の間に隠されるようにして展示されており、その手前側には関連素材が展示されていました。
メインを見る前に左手側のを、見た後に右手のを見ました。

左側には関係者からのメッセージ、カプセル回収映像(音声だけで静止画っぽかった)、はやぶさ帰還を扱った新聞記事や雑誌などが壁張りやショーケース展示されていました。

メイン箇所は立ち止まらずゆっくり移動して見るようになっているので、まずは手前のブースでテーマパークのアトラクション待ちのように張り巡らされたテープを並んで順番を待ちます。
待ちに待った展示場は一切の静止画、動画の撮影は禁止されています。

展示されているのは、回収カプセルこと、サンプルコンテナを収納していた核の部分である「インスツルメントモジュール」、カプセルを操作(パラシュートを開くなど)する頭脳部分である「搭載電子機器部」、そしてパラシュートの3点です。
他にもパネルや同等品など、カプセル周りの機材が展示されていました。

どんなにゆっくり歩いても全て見るのに3分もかからないんじゃないかな?
また展示物から1mくらい離れた距離からの観察になります。

いやーもー7年の歳月をかけ、地球を飛び出し宇宙を回って再び帰還した物体をこの目で間近に見て取れるって何だか感慨深い。
アポロの月面着陸をテレビで生で見る以上のものなんじゃないのか!?実物だけに!

傷みに耐えてよく頑張った!感動したっ!

メイン場所を出た後は右側の展示場へ。
みんなの写真を貼ろうコーナーや寄せ書きコーナー、そして最後の地球の写真と、オーストラリアで撮られたはやぶさの最後の姿の数々を納めた写真の展示。
うわー、この写真すげー!

物販から流れてくる映画「HAYABUSA」の東光太郎(違)のナレーションと楽曲がうっすらと聞こえてきて、何だか泣けてきますよ!
実際、鼻すすってる人いたけどね。

念のために最終日である21日に希望休を出していたけれど、仕事帰りに寄れて良かったぁ。
ただ、デジカメを持って行くの忘れてねぇ…(一応、携帯電話では撮影したが)

また寄ってみるか!?
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 22:39| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

キスしてくれる女性型ロボット

上記タイトルの記事を見つけて、

一体全体どーゆーものなの!?
フレンチキッス!?それともディープキッス!?

などと一人無意味に興奮したのですが(笑)ふたを開ければどーって事ないもんでした。
ちょっと想像が行き過ぎた(苦笑)

詳細はコチラ
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0806/12/news117.html

んー、下の一番右にキス動作画像があるけど、これってウルトラ戦士が飛び立つときの仕草に見えるのはワタシだけでしょうか?
今まさに「デュワッ!」って両手を突き出して飛びそうじゃね?

それに女性的なフォルムって…まぁそー見えなくも無いのかぁ?
胸板(胸板とか言うな)は確かに厚いけど。
後、カチューシャをしたショートカットって感じの頭ですね。

全体的に丸みを帯びてるのはコレに限らずだからなぁ。

それにしても全9箇所稼動ってのは少なすぎるな。
魅力的なボディをしててもカクカクとしか動かなかったら意味ねーじゃねーか。

んーでも2万円のロボに多くを求めるのは酷ってもんか。
どーせ女性型ロボを作るならウランとかリルルとかプララとか作れば良いのに。
許可取るの面倒くさそうだけど、売れるには売れると思うぞ。
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 18:42| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

iPhone

へー。

「iPhone」、年内にソフトバンクから登場

 ソフトバンクモバイルは6月4日、今年中に日本国内で「iPhone」を発売することについて、米Appleと契約したと発表した。

 米国などでは2G版のiPhoneを販売中。近く3G版が登場すると噂されており、ソフトバンクモバイルからも3G版が発売されるとみられる。

 昨年1月に発表された現行iPhoneは、タッチパネルを搭載し、iPodの機能や無線LAN機能を統合した携帯電話。サイズは115×61×11.6ミリ、重さは135グラム。3.5インチワイド液晶ディスプレイ(320×480ピクセル)を搭載し、複数の指で画面にタッチして操作できるマルチタッチオペレーションが特徴だ。OSはMac OS Xのサブセットを搭載し、4Gバイトまたは8Gバイトのメモリ、200万画素のカメラを備えている。

 iPhoneをめぐっては、W-CDMA方式のNTTドコモとソフトバンクモバイルが争奪戦を繰り広げていたと報じられている。ソフトバンクモバイルの孫正義社長は3日に開いた新端末の発表会見で、iPhoneの発売について「噂には一切コメントしない」とノーコメントを貫いていた(「女性にモテたいソフトバンク」──夏モデルのキーワードは「女性」)。

「情報ソース:excite.ニュース」
http://www.excite.co.jp/News/it/20080604155900/Itmedia_news_20080604074.html

顧客取り組みに必死ですな。
まぁ、タッチパネルなだけで音楽聴けるケータイ電話なんぞ溢れかえってるから、コレを手にする人って「iPhone」と言うブランドを買うようなものか。
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 20:03| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

プラズマ

ネタはあるもののちょっと整理して書くのに時間かかりそうなのでコレでお茶を濁してみる。

凄いんだか、バカなんだか(笑)

THE GEEK GROUPの今後に目を放せません!(そうか?)
他にも「ジョーズのテーマ」、「テトリスのテーマ(コロブチカ)」などもあります。
http://www.youtube.com/user/thegeekgroup

まったくもって人間とゆーのは何でこーゆー無駄な事に力を注ぐのであろうか?
す、素晴らしい!(笑)

それはそーと、電気のパチパチって静電気?で音が鳴ることは分かるけど、音階って付けれるもんなの?
電気の質量で音の高さがつけられるのか?
うーむー、原理がよーわからん。

後、ファミコンは3音+ノイズ(調べたらもう1音、DPCMってのがあった)ってのを思い出しました。
それと大槻教授ってそー言えば最近見ませんな。

「かぶの独り言」
最近やたらと睡魔に襲われまくりです。
昼間とか夜にも(えー)
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 14:14| 大阪 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

まいど1号宇宙の旅

この都度!めでたく!中小企業の集う東大阪が開発した小型人工衛星「まいど1号」が宇宙へ旅立つんですよ!

情報ソースはコチラ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070517-00000031-san-soci

当初は2005年末〜2006年の打ち上げを予定されていたまいど1号だったが、ここに来てよーやく打ち上げられる事となったのである。
「オマケで搭載」なので打ち上げ費用も「タダ」なのである。←やらしい

金ぴかの本体はちょっと悪趣味なイメージもあるが(苦笑)何にせよ、今回のまいど1号の稼動具合により、より小型軽量した小型衛星の製作が出来たりするかも知れないのですよね。
まぁ、きちんと難なく稼動出来ればと言う話ですが。

いまいち日本の宇宙開発って海外のより技術面で遅れているような印象受けるので、そこらちゃんと意図したとおりに動くとかかなり重要だと思うのです。
小さい物(世界最小最軽量な色々)を作る技術はあるけど大きいの(ロケットの事)作るのは下手なのか?

ともかく、現在、サッカーロボなども大阪チームが国際大会で優勝したりしてるし、そこに小型衛星も加われば、大阪の技術は結構高く評価されちゃうんじゃないのー?
ただ、それらが生活できるだけの金儲けが出来るかどうかは又別の話っぽいのですが(苦笑)

東京、名古屋に対抗心だけ強い大阪。
しっかりと技術の面でも見せ付けてやらないといけないのだ。
大阪の技術は世界いちぃぃぃぃぃー!!!!!

って自分は何も関与してないくせに何を偉そうにしとるのだか(苦笑)

「かぶの独り言」
京都国際マンガミュージアム、今回のイベントは「海洋堂フィギュアミュージアム」です。
2007年5月18日(金)〜2007年7月8日(日)
午前10時〜午後8時(入館は午後7時30分まで)
毎週水曜日は休館
入館料:大人1,000円、中高生800円、小学生600円
※ミュージアム入場料を含みます
入場者にはもれなく特製フィギュアを1点プレゼントします。
「詳細」
http://www.kyotomm.com/2007/05/kaiyodo_figure_museum.php
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 02:37| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月28日

22光年=約192兆キロメートルらしい

先日、海外のチームが地球に似ている「かもしれない」星を発見したと発表。

「asahi.com」
http://www.asahi.com/science/update/0425/TKY200704250059.html

「IBTimes」
http://jp.ibtimes.com/article/technology/070425/6812.html

タイトルにも書いてますが地球から22光年=約192兆キロメートル彼方との事。
いやー、計算してくれてる所がって良かった。
わざわざ1秒間で地球7周半だったっけ?×60(秒)×60(分)×24(時間)×365(日)×22(年)と計算していかないとダメなのかと思った。
ところで上の公式ってあってます?

しかしあれですなぁ、何万光年とかじゃなく22光年となると意外と近いような気がしますな。

ただ、可能性がある、と言う推測だけの話だが、あちらに知的生命体がいたら、既にこっちの事知ってたりして。
いわゆるグレイタイプの宇宙人とか!
地球に行ったら捕獲されるから行ってはいけない事になっているとか!?

実は自分に似た人間がいるとか?!

核の炎で荒廃してるとか!?

ロボット帝国とか!?

猿が市民権を得ているとか!?

巨人の星とか!?←飛馬?

えーと後、思いつくSF設定っちゅーたら何だぁ?(笑)

ま、今見えているからと言って今現在存在しているとは限らないわけですし、私が生きている間にはそこにたどり着くなんて事はまずないであろうから、色々と妄想しまくっちゃいますね。

あぁー!ひょっとしたら宇宙よろずやなんかがあったりするかもー!

【追記】
ところで本当にそれが地球型惑星で地球人も住める惑星だったりしたらどーなるのだろう?
地球上の資源が枯渇&環境破壊で住めなくなったりしたら地球そのももも使い捨てとか?

間違ってもそんな事はしてはならない。
京都議定書の公約を守り排ガス規制とかもっとしろ!>某国
自国の有益ばかり考えてんじゃねー!>某国

何か誰かのマンガだったかと思うんだけど、地球が危機に陥った際、選ばれた人たち(多分、金持ちやVIP)だけ宇宙船で地球に似た惑星に脱出し、その子孫が到着する頃には地球に残されていた人たちの子孫がワープ航法を実現させ先回りしており、その後から来た宇宙船を邪険にしたてのがあったと思うのだが。
うーん、出展は思い出せないなぁ…

まーそれにしても、宇宙の彼方へたどり着くのと、深海の一番深い所へたどり着くのってどっちが早く実現するんでしょうね?
地球の中の事だから深海の方が早そうだがどうか?
とりあえず琵琶湖の湖底調査が出来れば面白そうなんだがなぁ。
湖底に扉はあるのか!?←「三つ目がとおる」手塚治虫を読もう

「かぶの独り言」
明日からゴールデンウィークっちゅーのに入るんだそーですが、一体全体サラリーマン諸君は何連休するつもりかね?←偉そう
posted by かぶ(テーマソング:「あの時君は若かった/ザ・スパイダース」) at 13:56| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする