えーっと、ストックはまだある程度あるのですが、どこまで紹介したのか忘れたのでちょっと過去データを調べます←事前に確認しろ
…よしオッケー!新規画像も手入れした事だし、では行ってみましょう!
あ、そう言えばオジギビトとの遭遇場所って本や取り扱いサイトでは紹介しているんですが、うちでは今までした事なかったなぁ。
やっぱりそーゆーのってあった方が良いんでしょうか?
地域性とかあるのかなぁ?って本には確かにあったけど。
以前のモノも編集して追記していっときます。
直立型オジギビトのヘルメットかかえタイプ。
京都府松井山手にて遭遇。
「街角のオジギビト」(著:とり・みき)では「礼儀正しいオジギビト」と紹介されている。
左側の2本線は声を発している印なのだろうが、なんぞ電波を受信したかのようにも見える。
よく見ると「SEKISUI HOUSE」と…文字がつぶれて読めませんね(汗)
こう言った企業オジギビトには過去「東建オジギ小人」「旭化成オジギビト」「大和ハウスオジギビト」に遭遇している。
まだいるのかが非常に気になっています。
パナフォームオジギビトあたりがいそうなんだけどなぁ。
仁義型オジギビト。
大阪府堺市北区にて遭遇。
指し示す(示してないけど)手の先には工事予定が見て取れます。
子供と動物と風景写真のコラボ。
大阪府堺市北区にて遭遇。
なぁーんの面白味もねぇな。
もっと企業努力しないとダメです(なんの?)
イレギュラー物件動物型のスカンク。
大阪府枚方市にて遭遇。
態度が気に入らないけど、まぁ「ガス工事」だけに「スカンク」なのは好感が持てます(そうか?)
「見得きり型オジギビト」と「犠牲者型」の融合タイプ。
大阪府枚方市で遭遇。
ただ、「工事現場」のではなく「水辺注意」のなのですが。
よく考えたらアングル逆サイドの方が良かったなぁ。手が赤いのは赤い手袋?
運転手型オジギビト(勝手に命名)
大阪府枚方市…いや、交野市(のはず)で遭遇。
なんでこーゆーのを紹介したのかと言うと、下のアップをご覧下さい。
あ!この顔、見た事ある!
と思ったアナタはオジギビト通(笑)
「街角のオジギビト」でも、指差し型、見得きり型として登場しています。
大型特殊免許持ってたんだ…←感心するトコか?
とりあえず、今回はこんなところで。
どれだけこのコーナーを楽しんでいる人がいるか分かりませんが遭遇写真がたまり次第、紹介し続けていきます。
いつまで続くか分からないけれども(苦笑)
(一応、後1回分のストックはある)
「かぶの独り言」
毎日、蚊に悩まされています。
蚊取り線香たいてるのになぜこうも毎日!?
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